辺野古移設問題、58%が反対。沖縄県で初の意識調査
2016.04.01 11:39 2016.09.27 14:47ニュース: ローカルニュース

沖縄県は31日、県民を対象に実施した安全保障に関する意識調査で、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設について反対が58.2%を占め、賛成の25.5%を大きく上回ったと発表した。県が辺野古移設の是非について調査をしたのは初めて。

引用先URL: http://www.jiji.com/

調査は、2015年11月19日~12月10日、県内に居住する満15歳以上75歳未満の男女3000人に郵送方式で実施。有効回収数は1265人。

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