麻疹(はしか)患者が宜野湾市で新たに確認された
2018.04.09 12:39 2018.04.09 12:39ニュース: ローカルニュース, 市役所のお知らせ

沖縄県地域保健課によると、新たに確認された患者は、宜野湾市の小学生の男児と3歳女児。
推定感染源や予防接種歴は4月8日現在、不明とされている。

4月8日現在、沖縄県内で確認されている患者数は34名。

宜野湾市では、麻疹(はしか)感染拡大をうけ、「接種時に生後6か月~12か月未満の方」を対象者にMR予防接種費用の助成を決定している。
麻しん予防接種の公費助成について | 宜野湾市公式ホームページ

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